「“平成最後”の『紅白』総合司会は内村光良 紅組は広瀬すず 白組は櫻井翔」の朝

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    16:30に撮った空です。
    16:30の気温(駅前表示)は16℃でした。

    201811091630

    “平成最後”となる「第69回NHK紅白歌合戦」(12月31日午後7:15〜11:45)の総合司会が内村光良(54)と同局の桑子真帆アナ(31)、紅組司会が広瀬すず(20)、白組司会が嵐の櫻井翔(36)に決定した。
    内村光良の総合司会は昨年に続いて2年連続、昨年は初挑戦ながら優しさあふれる進行ぶりで、多くの視聴者から好評を集めた。
    来春放送の朝ドラ「なつぞら」に主演する広瀬すずは初めての司会、100作目という節目となる作品への出演を控え、大役に臨むことになった。
    同作は、戦争で両親を失ったヒロイン・奥原なつ(広瀬すず)が、北海道・十勝の大自然と、開拓者精神あふれる大人たちのもとでたくましく成長し、当時「漫画映画」と呼ばれていたアニメーションの世界にチャレンジしていく、日本アニメの草創期を描く。
    櫻井翔は嵐として2010年から2014年まで5年連続で白組司会を務めたが、単独では初、ニュース番組やバラエティーなど司会ぶりには定評があり、広瀬すずとは今年公開の映画「ラプラスの魔女」で共演している。
    総合司会の内村光良は「二度とないことだと思っていたので本当に驚いています。『平成最後の紅白はああだったな』と、ずっと記憶に残るような、そんな“歌合戦”を皆さんと一緒に目指したいと思います。今年は何回早着替えをするのか楽しみです。そして、私を再び推薦して下さったNHKゼネラル・エグゼクティブ・プレミアム・マーベラス・ディレクターの三津谷寛治氏に感謝します。」とコメントしている。
    紅組司会の広瀬すずは「紅白という大きな舞台のこんな大役を私に与えてくださった皆様に、まずは、一番驚いています。本当にどうして良いのか分からないというのが、今の正直な気持ちです。私に務まるのか、期待にお応えできるかまだ自信はありませんが、ご出演されるアーティストの方々と、そして内村さんと櫻井さんという、心強い先輩方とテレビで見ていたあの場所で、ご一緒させて頂けることを楽しみにしております。『朝ドラ、100作目だからね、頑張ってね』と言われたときと同じようなプレッシャーと責任を感じております。まだまだ実感が湧かない日々ですが、一生懸命頑張りたいと思っております。よろしくお願い致します。」とコメントしている。
    白組司会の櫻井翔は「小学一年生の年明けまもなく。祖父母の家のこたつに入りながらテレビで見た、“平成”の年号の発表はいまも鮮明に記憶に残っております。あの日からおよそ30年。“平成最後の紅白歌合戦”の司会をさせて頂くことになると、当時の私に伝えても信じてもらえないと思います。身に余る大役。幅広い多くの方の心に残る紅白になるよう、精一杯務めて参りたいと思います。」とコメントしている。

     

     

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