「『同期のサクラ』第8話 眠り続ける理由が明らかになる」朝

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    高畑充希(27)主演の日テレ系ドラマ「同期のサクラ」(水曜午後10時)では、12月4日の放送で高畑充希演じるサクラが眠り続ける理由が明かされることになった。
    同作は遊川和彦氏が脚本を手がけたオリジナルで、2017年7月期の同局系「過保護のカホコ」の制作チームが再集結した作品、故郷の島に橋をかけるという夢を持ち大手ゼネコン会社に入社した、忖度(そんたく)できない主人公・サクラ(高畑充希)と、同期社員の10年間が1話ごとに1年ずつ描かれる。
    第7話では「故郷の島に橋を架ける」という夢と、一番大事な祖父を同時に失ってしまったサクラ、視聴者からは「琵琶湖分、涙出た!」、「水分補給が必要なくらい泣いた!」などの声が上がり、大きな反響を呼んだ。
    1週間の放送休止を挟んで12月4日「同期のサクラ」の第8話を迎える。
    放送を前に公開された写真では、サクラはダークサイドに落ちてしまったような全身真っ黒な衣装に、ぼうぼうに伸びた髪の毛の姿をみせ、サクラが落ちるところまで落ちてしまった経緯と、長いこと語られることのなかった、サクラが眠り続ける理由がついに明らかとなる。
    第8話は、2019年12月、サクラの病室には百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)の姿、意識の回復も見込めず身寄りもないことから、病院からサクラの転院を決断してほしいと頼まれる同期の4人、そこに、サクラのアパートの隣人・草真そうま(草川拓弥)と小梅こうめ(大野いと)が訪れ、こんなことになったのは自分たちのせいだ、と頭を下げ、ついに、サクラが眠り続ける理由が明らかとなる。
     

     

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